復職診断書(例)

サイトマップ
大分類

復職診断書(例)


復職診断書の作成サンプル


復職診断書

復職診断書の御記入上の留意点

1. 段階的復職については、およそ復職後3ヶ月程度まで御記入ください。

例:最初の○週間は半日勤務、次の○週間は△時まで、フルタイムは○週間目から等

2. 休業期間中の訓練

在宅訓練の場合は出勤しないで、例えば電車に乗って図書館に行ってみるなど、具体的にお示しいただければ幸いです。

3. 残業等の勤務制限措置については、残業、長期出張など労働時間や勤務地の負荷を制限する必要の有無、あれば内容と時間について御記入ください。

4. その他配慮すべき点

作業の質的な負担軽減についてご教示ください。

例えば、弊社の場合、病気によっては1〜2ヶ月は判断業務を避けてルーチンワークにしたり、営業であれば、社外への営業業務は避けて、しばらく社内での伝票づくりなどをしてもらいます。

5. 現時点でご判断いただける範囲で結構です。

6. この診断書の料金については、貴医療機関が必要と思われる料金でお支払いいたします。


このページのトップへ